ABOUT HJC

HJC HELMETSについて

ABOUT HJC ABOUT HJC

HJC HELMETS

HJCは1971年の創立以来、オートバイ用ヘルメットの専用メーカーとして発展してきました。長い間育んできた豊富な経験と革新的なアイデアにより世界中で成功を収めています。世界中のライダーに高品質で快適なヘルメットを提供することがHJCの目指すゴールです。このゴールを追求した結果、1992年には北米市場で最も支持されるNo.1のヘルメットブランドとしての地位を確立し現在に至っています。

COMPANY PROFILE

HJCヘルメットは広大な韓国本社工場をはじめ、中国やベトナムにも工場を持ち、年間で約100万個以上のヘルメットが生産されています。最先端の設備を誇るHJC R&Dセンターでは、50を超えるセクションにおいて様々な開発やテスト、デザイン等が行われています。

ヘルメットの製造工程では、研究室の検査だけでなく、実際の着用でもテストを重ね、絶えず品質保証に努めています。HJCは、空力、ベンチレーション、騒音などをテストする最先端の「風洞実験施設」を備えた数少ない企業の1つです。韓国とベトナムに製造工場を構え、世界中のライダーの要望に応えるべく、エントリーレベルからハイエンドレベルまで、幅広いグレードのヘルメットを生産しています。

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COMPANY PROFILE

HJCヘルメットは広大な韓国本社工場をはじめ、中国やベトナムにも工場を持ち、年間で約100万個以上のヘルメットが生産されています。最先端の設備を誇るHJC R&Dセンターでは、50を超えるセクションにおいて様々な開発やテスト、デザイン等が行われています。

ヘルメットの製造工程では、研究室の検査だけでなく、実際の着用でもテストを重ね、絶えず品質保証に努めています。HJCは、空力、ベンチレーション、騒音などをテストする最先端の「風洞実験施設」を備えた数少ない企業の1つです。韓国とベトナムに製造工場を構え、世界中のライダーの要望に応えるべく、エントリーレベルからハイエンドレベルまで、幅広いグレードのヘルメットを生産しています。

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OUR TECHNOLOGY

私たちの技術

ファイバーグラス、高機能有機繊維、アラミド繊維を積層したPIMにカーボン、カーボンハイブリッドグラスを加えたP.I.M.PLUSを新採用。シェルの強靭さと安全性をさらに高めました。

RESEARCH & DEVELOPMENT

HJCでは時速200km/hの走行を再現できる風洞実験室で幾度となくテストを繰り返します。極限とも言える状況において走行中に受けるドラッグやリフト、バイブレーション等の影響を検証し、高速走行時にも高い安定性を実現。快適性に大きな影響を及ぼすベンチレーションシステムは、レーシングからツーリングまで、使用する目的に見合った位置や形状をアレンジすることにより、走行風の導入~排出に至るまでを効率良く行うことを可能にしています。

2012年秋、HJCは超軽量のプレミアム・インテグレーテッド・マトリックス・プラス(PIM+)構造、優れた空力性能と快適性を備えたプレミアムヘルメット「RPHA」シリーズを導入し、ラインナップを拡大しました。このモデルは高度なベンチレーション性能やユニークな帽体デザインなど、HJCのテクノロジーと革新的なアイデアが集結されています。RPHAシリーズの現行モデル「RPHA11」は、MotoGPライダーのアンドレア・イアンノーネをはじめ、プロのレーサーによって着用されています。ハイエンドモデルの機能を備えながら価格を抑え、同レベルの他社製品より低い価格を実現することに成功しました。「RPHA11」は、このクラスのヘルメットの中では最も軽量な商品の1つで、快適な装着感が特徴です。ストリートライダーにフォーカスしたRPHAシリーズに加え、オフロードヘルメットのラインナップも充実しています。FG-MXは、X-GamesのゴールドメダリストでFXライダーのネイト・アダムスが着用し、スーパークロスでは、マイク・アレシーとカイル・チゾムも使用しています。そして近年HJCは、オン・オフを選ばないデュアルスポーツヘルメット「DS-X1」を発表しました。

RESEARCH & DEVELOPMENT

HJCでは時速200km/hの走行を再現できる風洞実験室で幾度となくテストを繰り返します。極限とも言える状況において走行中に受けるドラッグやリフト、バイブレーション等の影響を検証し、高速走行時にも高い安定性を実現。快適性に大きな影響を及ぼすベンチレーションシステムは、レーシングからツーリングまで、使用する目的に見合った位置や形状をアレンジすることにより、走行風の導入~排出に至るまでを効率良く行うことを可能にしています。

2012年秋、HJCは超軽量のプレミアム・インテグレーテッド・マトリックス・プラス(PIM+)構造、優れた空力性能と快適性を備えたプレミアムヘルメット「RPHA」シリーズを導入し、ラインナップを拡大しました。このモデルは高度なベンチレーション性能やユニークな帽体デザインなど、HJCのテクノロジーと革新的なアイデアが集結されています。RPHAシリーズの現行モデル「RPHA11」は、MotoGPライダーのアンドレア・イアンノーネをはじめ、プロのレーサーによって着用されています。ハイエンドモデルの機能を備えながら価格を抑え、同レベルの他社製品より低い価格を実現することに成功しました。「RPHA11」は、このクラスのヘルメットの中では最も軽量な商品の1つで、快適な装着感が特徴です。ストリートライダーにフォーカスしたRPHAシリーズに加え、オフロードヘルメットのラインナップも充実しています。FG-MXは、X-GamesのゴールドメダリストでFXライダーのネイト・アダムスが着用し、スーパークロスでは、マイク・アレシーとカイル・チゾムも使用しています。そして近年HJCは、オン・オフを選ばないデュアルスポーツヘルメット「DS-X1」を発表しました。

ファイバーグラス、高機能有機繊維、アラミド繊維を積層したPIMにカーボン、カーボンハイブリッドグラスを加えたP.I.M.PLUSを新採用。シェルの強靭さと安全性をさらに高めました。

COMMITMENT TO SAFETY

HJCヘルメットは、世界60カ国以上で販売され、高い品質と安全性能を持つヘルメットを提供することをポリシーとし、長年ライダーに支持されてきました。常に最新の技術を投入するHJCは、2017年からより安全性の高い新開発のPIMPLUS帽体をRPHA11に採用。常に安全へのアップデートを続けています。

JAPAN FIT

当社が日本国内で正規販売しているHJCのヘルメットは、快適な被り心地を追求した日本人向けのオリジナル内装を装備しています。
※一部製品・オフロードモデルは除く

THE NEXT DEPLOYMENT

HJCは世界最大級のブランドと提携し、マーベルとスターウォーズのオフィシャルデザインのヘルメットを開発しました。マーベルコミックのオフィシャルモデルは2016年に発売開始、その翌年2017年にはスターウォーズシリーズも発売となり、今後も続々とスペシャルグラフィックモデルが登場予定です。革新的なテクノロジーをヘルメットに採用し、業界のリーダーとなるべくHJCは前進し続けます。新しいモデルを追加し、世界中のライダーにとってフレンドリーなヘルメットブランドとして高品質で快適、スタイリッシュなヘルメットを提供していきます。

MOTOGP

HJCは2019年MotoGP、ドイツGPのタイトルスポンサーになることを発表しました。HJCは2016年、ヘルメットメーカーとして世界で初めてMotoGPレースのスポンサーになり、過去3年間にわたりチェコで1回、フランスで2回のスポンサーを務めレースを盛り上げました。2019年7月7日決勝、ドイツ、ザクセンリンクでのレースをぜひお楽しみください。