★"Road to 8hours"鈴鹿300km耐久ロードレース★  
6月13日(土)~14日(日) 三重県 鈴鹿サーキット

6月13日(土)~14日(日)の2日間、鈴鹿サーキット(三重県)で開催された"Road to 8hours"鈴鹿300km耐久ロードレースにおいて、優勝候補と目されたFCC TSR Honda(秋吉耕佑/伊藤真一)が優勝。アールエスタイチ レーシングスーツでペアを組むWeider D.D.BOYS(児玉勇太/津田一磨)は決勝用のセッティングに苦しみながらも9番手でチェッカー。Moto Mapサプライ(今野由寛/鈴木大五郎)はオープニングラップに発生したブレーキトラブルを引きずり40位。予選23番手からスタートしたPRI PRI RACING & BMS with LIKE(谷 誠二郎/奥田貴哉)はコンスタントに走り切る作戦が功を奏して14番手までジャンプアップ。
各チームで明暗が分かれた結果となったが、8耐本番では実力を発揮し、ベストリザルトを残してくれること間違いなし!

   
#44児玉勇太選手のピットイン。  

ペアライダーとの貴重な情報交換を行う。

 

予選では好調ながら、決勝では不運に見舞われた#32今野由寛選手。8耐ではぜひ!

         
   
新型スーツNXL101を身にまとい、いざ出陣の#777谷 誠二郎選手。   暑い?眠い?好調をアピールした#777奥田貴哉選手。   BMSピットでは会話にご用心。気がついたらカメラが回ってて…
         
   
優勝した#1伊藤真一選手はXP-7を愛用。   レザースーツの修理はアールエスタイチレーシングサービスまで!   整然とトップチームのトラックが並ぶピット裏。